マッキンゼー·アンド·
カンパニージャパン

いまや企業の価値は業績だけでは計れない。

顧客への価値。従業員への価値。社会や環境への価値。
そのすべてを包括的に高めていくこと。
短期的な数字に満足するのではなく、
人をつくり、事業を作り、持続的な未来を創出すること。
それが、私たちMcKinseyが掲げる”Holistic Impact”

世界中から集まる知見と叡智。ひとりひとりの卓越した専門性。
その多彩な人の力を掛け合わせ
信じられる未来への道筋を描き、実現していく。
あなたと、あなたの組織と、
ともに考え、ともに挑み、ともに歓びあう。

将来世代への価値ある変化を創出する
プロフェッショナルであること。
私たちMcKinseyは、すべてをそのために。

50+

years

マッキンゼー・アンド・カンパニージャパン設立から50年

80%

日本のトップ30社の8割をサポート

1K+

projects

あらゆる業種を対象に、過去5年間で1,000プロジェクトを実施

私たちのパーパス、ミッション、バリュー

私たちのパーパス、ミッション、
バリュー

私たちはバリューを追求する組織です。私たちのバリューには、創業者であるジェームス・O・マッキンゼーらの思想が反映されています。

採用情報

マッキンゼー・アンド・カンパニージャパンでの採用

マッキンゼー・アンド・カンパニージャパンは、世界で最も重要なマーケットのひとつである日本において、他に類のないプロフェッショナルな個人の成長の機会を提供しています。あなたは、日本の主要産業のさらなる成長や、次世代産業のイノベーションに携わることになります。

あなたがマッキンゼーマッキンゼー・アンド・カンパニージャパンの一員になると、多くのマッキンゼーのリーダー達の思考論理に触れ、産業や経済研究活動の発展にあなた自身も大きく貢献することができます。また、短期間で多くを学び、知性を高め、日本だけでなく多国籍なコンサルタントの多様な価値観と出会うことになるでしょう。

記事・文献

記事

誰もが質の高い生涯を6年延伸できる社会はすぐそこに

この目標の達成には社会全体で健康に対する既成概念を問い直し、公共政策や事業活動を抜本的に変革する必要がある。また、すべての組織、リーダー、そして個人が重要な役割を担うことになる。人の健康の潜在力を最大限に引き出すために転換すべき6つの項目をあげる。
記事

社会で子供を育てる:デザイン思考を活用した里親養育推進

日本には、事情があり実親と暮らせなくなった子どもが4万人以上います。このような子どもを家庭に迎え入れ育てる養育里親が、日本では約1-2万世帯不足していると推計されています。今回実施した我々の調査では、里親意向のある人がいる世帯数は約120万と考えられ、効果的な取り組みを通じて、養育里親の登録者数を増やすことができると考えています。
記事

日本の挑戦:2050年までにカーボンニュートラルを達成するには―直ちに着手すべき理由

日本が脱炭素化を実現するには、莫大な投資に加え、事業活動の再構築、産業内での重点領域の再考が必要となる。このような施策を迅速に展開することで、日本は水素ガスタービン、浮体式洋上風力・太陽光発電技術、BEV製造など多様なグリーンテクノロジーの部門で世界をけん引するグローバルリーダーとしての地位を獲得できる可能性が生まれる。
記事

より多くの日本の女性リーダーの 躍進を目指して

日本の女性管理職の割合は依然15% 前後と、世界と比較すると低い水準にあり、政府が掲げる30%の目標にも程遠く、女性の昇進意向が男性よりも低いのは周知の事実である。しかし、その理由を「女性は家庭との両立が大変だから」あるいは「女性は自信がないから」といった安易な説明で済ませるのは、問題の本質を捉えていない。一般的に言われる 理由で片づけるのではなく、組織として能力ある女性の躍進を後押しするにはどのような支援をするべきか。マッキンゼー日本支社の独自の調査結果とともに、今後の企業における女性活躍推進に向けた提言をまとめる。

出版物

『マッキンゼー 勝ち続ける組織の10の法則』(日本経済新聞出版)

本書は、過去20年間にわたってマッキンゼーが携わってきた現場のケーススタディと、30年におよぶハーバード・ビジネス・レビューの記事を分析、組織を率いるために必要なコンセプトを抽出し、強い企業はどのようにマネジメントされたのかを10の法則にまとめあげ、紹介したものです。

『マッキンゼー 新規事業成功の原則 Leap for growth』(日本経済新聞出版)

起業に関する書籍は数多くありますが、大企業の新規事業立ち上げを正面から取り上げているものは多くありません。本書では、これまでに数千の新規事業構築を支援してきた知見を総動員して、既存事業があるが故のアドバンテージをどう活かすのか、既存事業があるが故のチャレンジをどう克服するのか、といった大企業ならではの疑問に答えていきます。

『マッキンゼーが解き明かす、生き残るためのDX』(日本経済新聞出版)

日本企業が10年後も存続しているためには企業変革としてのDXが不可欠。本書にはDX成功の要諦をWhy、What、How、そして「次世代のリーダー」が何をすべきか、というメッセージが込められています。

『マッキンゼー ネクスト・ノーマル アフターコロナの勝者の条件』(東洋経済新報社)

コロナ後の新常態であるネクスト・ノーマル。今後10年にわたるネクスト・ノーマルへの移行期、およびネクスト・ノーマル到来時に経営者やビジネスに携わる人々が、事業を力強く成長させるために何を考え、いかなる行動をとるべきかの指針を示します。パンデミック後の世界に関するマッキンゼーの知見をこの一冊に凝縮しました。

マッキンゼー・アンド・カンパニージャパン

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