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村上 友太

Yuta Murakami

パートナー、東京オフィス
物流・製造業、および公共部門の顧客に対し、社会経済的な課題を、イノベーションを通じて解決を図れるよう支援を提供

プロフィール

マッキンゼー東京オフィスのパートナーで、日本におけるマッキンゼーの交通・運輸・物流研究グループのリーダーを務める。主に、物流、航空運送、海上運送、モビリティ業界の顧客にコンサルティングを実施。また、自動車・組立産業、消費財、小売り業界に関する幅広い知識を活かし、マッキンゼーが日本で実施する製造・サプライチェーンのプロジェクトも主導している。

日本およびグローバルの物流企業と協働し、複数年にわたるデジタル変革やイノベーションにより、新規サービスの考案・構築をサポートした実績も有する。 変革の取り組みの過程を通じて、組織能力を強化することに特に重点を置いている。

今後の日本の物流業界、とりわけ超高齢化社会やインダストリー4.0に対応すべく物流のイノベーションおよび持続可能性に関して深い洞察力を備えており、この分野で牽引的役割を果たしている。

学歴

京都大学公共政策大学院
公共政策修士(MPP)

慶應義塾大学法学部卒業