マッキンゼー・アンド・カンパニー日⁠本支⁠社

マッキンゼー・アンド・カンパニー日⁠本支⁠社

世界第3位の経済大国の成長を支援する

マッキンゼー日本支社は、日本企業および多国籍企業のクライアントの最重要目標の達成に向け、本質的かつ継続的な成長を遂げるための支援を行っています。私たちは、グローバリゼーション、全社戦略および事業部門戦略、オペレーション改善などの分野で顧客企業の取り組みをサポートするとともに、NPO法人スペシャルオリンピックス日本、TOMODACHIイニシアチブ、国境なき医師団などの公益事業や非営利機関へのサポートも行っています。

コンサルタント紹介

シニアパートナー、日本支社長、東京

アンドレ・アンドニアン
André Andonian

マッキンゼーの先端産業グループをグローバルにリードし、先端エレクトロニクス、半導体、自動車、航空宇宙および防衛関連のクライアント企業にコンサルティングを実施

45

years

日本支社設立から45年

70

percent

日本のトップ50社の7割をサポート

800

projects

あらゆる業種を対象に、過去5年間で800プロジェクトを実施

採用情報

日本支社での採用

マッキンゼー・アンド・カンパニー日本支社は、世界で最も重要なマーケットのひとつである日本において、他に類のないプロフェッショナルな個人の成長の機会を提供しています。あなたは、日本の主要産業のさらなる成長や、次世代産業のイノベーションに携わることになります。

あなたがマッキンゼー日本支社の一員になると、多くのマッキンゼーのリーダー達の思考論理に触れ、産業や経済研究活動の発展にあなた自身も大きく貢献することができます。また、短期間で多くを学び、知性を高め、日本だけでなく多国籍なコンサルタントの多様な価値観と出会うことになるでしょう。

採用情報

最近の記事・文献

レポート - McKinsey Global Institute

Future of Japan
生産性向上が導く新たな成長の軌道

– 日本の労働力人口が減少しつつあることを踏まえると、日本は、生産性向上に向けた取り組みをこれまで以上に強化する必要に迫られるだろう。生産性向上を実現する民間セクターにおける施策こそが、アベノミクスにおける「四本目の矢」となり得る。
記事

日本におけるメディカルアフェアーズのインパクト強化を目指して

2017年10月
最近の調査により、メディカルチャネルの重要性、および生産性の高いメディカルアフェアーズ部門となるために必要な要件が明らかに

記事

化学産業のマーケティング・営業活動をデジタル化するには

2017年2月 – マッキンゼーの最新の調査によると、マーケティング・営業部門をデジタル化することによって、化学産業全体で2000億ドルの規模の価値がもたらされる。効果を生むための方策や注意点、事例
記事

日本の金融立国構想に向けて

2017年6月
日本の金融市場が抱える課題を明らかにするとともに、「金融立国構想」推進のため、国レベルの「チェンジマネジメント・プログラム」の導入を提案

東京オフィス

東京

〒106-0032
東京都港区六本木1-9-10
アークヒルズ仙石山
森タワー

Tel: 03-5562-2100(代表)
Fax: 03-5562-2200

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